
今年11周年を迎えた名実共に東京をREPする名店。孤高のそば職人、山本敦之氏による「SOBAHOUSE 金色不如帰」。
■注文:塩そば(¥850)
■実食日:2017/6/26


ティンバーランドじゃなくて安全靴じゃなくてただの革靴で、今日もいつものように東京を踏ん付けてきた君と僕。うん、事務所への帰りしなに胃袋がぐうと催促。そうなるとんもう従順な犬みたいな感じ、理性にドギースタイルとかしておきますゼ。


肩は上下に揺れ、はあはあと声が漏れ、何なら某は濡れながら、欲望のまにまに一目散に駆け抜ける六号通り商店街。それでも八百屋の値付けのエとセとラには目が釘付けになりけり。えっと、醤油続きだったので、久し振りに二段目ですゼ。
さて、「塩そば」。更にはそば職人が腕を振るうのを見るのだって久し振り。気のせいか、いつもよりも凛とした印象を享受。
今日も幸せ日々笑進!

お店:SOBAHOUSE 金色不如帰@幡ヶ谷
住所:東京都渋谷区幡ヶ谷2-47-12
営業時間:月火水土日11:30-15:00 18:30-22:00
定休日:木金(両日、別ブランドで営業中)
















