
タネスープは久留米の「大栄ラーメン」からの譲られ物、本来の味のイル伝承者が「元祖とんこつ久留米ラーメン 福ヤ」。
■注文:久留米ラーメン(¥680)
■実食日:2013/9/24


時間がなくエとセとラを諦めて、駅近で呼び戻しを謳う久留米スタイルのお店で「久留米ラーメン」。さて、取り切りとは違う特異な豚スメルが膨らむアレなやーつですゼ。苦手な人から嫌煙され、濃厚民族から揶揄されても好きなもんは好き。


タレも白も控え目なチューニングは、豚だけに豚由来の旨味にトンだ味わいとか言っておく。麺はパツパツ歯切れの細ストレートで、ランチタイムは替玉が一回無料とのことですゼ。あ、今日も自粛。例のカリカリ、青ネギ、豚バラロール二枚。
久留米スタイルを紐解けば、「南京千両」や「三九(現:来来軒)」の歴史へと繋がっていく・・・ああ、兄ちゃん、いつ行こうか。
今日も幸せ日々笑進!

お店:福ヤ@南越谷(埼玉県)
住所:埼玉県越谷市南越谷1-17-8 森林第3ビル1F
営業時間:11:30-15:00 18:00-翌1:00
定休日:-
















