豚とろッたー後は新店らしき今風な店も近所にあったケド、鹿児島を形成する一片の歴史をもう一度味わいたくて、一昨日お邪魔した「のり一」へ再訪スタイル。このまま帰りたくない気持ち、ワカるでしょう(ノ∀`)タハハ
なんつッてい、今日も大箱はゆったりした店内。立地的にそれもそのハズ、夜こそ真面目を発揮する場所だもの。

そんな具合で寛ぎながら、八卦・ミーツ・双喜な湯呑茶碗で緑茶をズズズ。チェイサーで大根の千枚漬・・・じゃなくて沢庵をパリポリしていれば、孤軍奮闘するオジちゃんの手によりササッと手元へ提供されます。デン。

今日の注文もラーメンの中盛。えっと、値段にしちゃえば¥300ポッキリで、大盛にしても¥350と言う超お値打ちな一杯です(・∀・)ノ ヨ ただ、金額だけで甘く見ちゃダメだと思う。だって、早くもリピートしちゃっている私がいますから笑。
スッキリした豚清湯、麺をじゃぶじゃぶ泳がすと底からタレが浮かび上がります。淡い味の中では少量の揚げネギが超効果的に立ち回り、程度の良い甘味とコクが味わいを拡げれば、マストな胡椒がシャープに整える(ノ∀`)イイコレ

イイ意味でチープな白肌の中太麺は、先日と違って若干硬めな印象。個人的には柔らかく茹でた方がグッドだと思うので、スローダウンしながらズルズルと。あ、ちょうど今が好みの塩梅ですー!

そして最後は結局おにぎりを追加で発注し、口内でフュージョン飯割りを楽しみ当然の汁完と粒完と私。
ふふふ、地元に溶け込んで食べる外面じゃない一杯ッて、何でこんなに価値を感じるのでしょう(*ノ∀ノ)キャッ 正直に言えば特段どーのこーのなんてワケでもないが、ソレを求めて食べているワケでもないのは事実。そう、ぐんぐん吸収。
今日も幸せ日々笑進!

店名:のり一@高見馬場(鹿児島県)
住所:鹿児島県鹿児島市山之口町9-3 神川ビル 1F
営業時間:11:30-翌3:00
定休日:日曜日
注文:ラーメン(中)(¥300)、おにぎり(¥50)
なんつッてい、今日も大箱はゆったりした店内。立地的にそれもそのハズ、夜こそ真面目を発揮する場所だもの。

そんな具合で寛ぎながら、八卦・ミーツ・双喜な湯呑茶碗で緑茶をズズズ。チェイサーで大根の千枚漬・・・じゃなくて沢庵をパリポリしていれば、孤軍奮闘するオジちゃんの手によりササッと手元へ提供されます。デン。

今日の注文もラーメンの中盛。えっと、値段にしちゃえば¥300ポッキリで、大盛にしても¥350と言う超お値打ちな一杯です(・∀・)ノ ヨ ただ、金額だけで甘く見ちゃダメだと思う。だって、早くもリピートしちゃっている私がいますから笑。
スッキリした豚清湯、麺をじゃぶじゃぶ泳がすと底からタレが浮かび上がります。淡い味の中では少量の揚げネギが超効果的に立ち回り、程度の良い甘味とコクが味わいを拡げれば、マストな胡椒がシャープに整える(ノ∀`)イイコレ

イイ意味でチープな白肌の中太麺は、先日と違って若干硬めな印象。個人的には柔らかく茹でた方がグッドだと思うので、スローダウンしながらズルズルと。あ、ちょうど今が好みの塩梅ですー!

そして最後は結局おにぎりを追加で発注し、口内でフュージョン飯割りを楽しみ当然の汁完と粒完と私。
ふふふ、地元に溶け込んで食べる外面じゃない一杯ッて、何でこんなに価値を感じるのでしょう(*ノ∀ノ)キャッ 正直に言えば特段どーのこーのなんてワケでもないが、ソレを求めて食べているワケでもないのは事実。そう、ぐんぐん吸収。
今日も幸せ日々笑進!

店名:のり一@高見馬場(鹿児島県)
住所:鹿児島県鹿児島市山之口町9-3 神川ビル 1F
営業時間:11:30-翌3:00
定休日:日曜日
注文:ラーメン(中)(¥300)、おにぎり(¥50)
















